リーフを安く買いたい!〇〇をしっかりチェックすることで大幅値引き!

リーフ、新車の値引き額について【/最新版】

リーフを安く買いたい!〇〇をしっかりチェックすることで大幅値引き!

引用:wikipedia

 

リーフ(LEAF)は、ニッサン自動車によって製造、販売されているハッチバック式の電気自動車です。

 

電気自動車のため、静音性や加速性能が従来のガソリン車よりも進化している点に魅力があります。

 

 

リーフ、グレードごとの価格&装備

 

・グレード

  • 『S』 2,803,680円
  • 『X』 3,254,040円
  • 『G』 3,624,480円

 

※上記のすべては、24kWh駆動用バッテリーを搭載している場合の本体価格

 

 

・装備
『S』
衝突回避ブレーキ、車線逸脱時アラート、オート駆動エアコン、レザー巻きステアリング

 

『X』
衝突回避ブレーキ、車線逸脱時アラート、オート駆動エアコン、レザー巻きステアリング(ステアリングスイッチ搭載)、NissanConnect ナビシステム

 

『G』
衝突回避ブレーキ、車線逸脱時アラート、オート駆動エアコン(プラズマクラスター機能)、レザー巻きステアリング(ステアリングスイッチ搭載)、NissanConnect ナビシステム、LEDヘッドライト、アルミホイール(17インチ)

 

※各グレードには、専用エアロパーツを装備している「エアロスタイル」もあり

 

 

リーフ、値引き可能な金額はどのくらい?【/最新版】

 

リーフで値引き可能な金額は・・・10万円

 

留意点
※クルマ本体のみ購入&オプション無しでの値
※当サイトによる独自のリサーチをもとに算出(年末セール品など除外しています)

 

 

リーフはいまだ数の少ない電気自動車なので、通常のガソリン車よりも値引きを引き出すのは難しい、と見ておいたほうが無難です。

 

ですが、オプション品に対する値引きには交渉の余地があるので、オプション値引きに関する値引き交渉に力を入れてみましょう。

 

 

リーフでは、他メーカーの類似スペックのクルマを価格競合に用いながら値引きを引き出すのがオススメです。

 

「トヨタ・プリウスPHV」のようなクルマであらかじめ見積もりを得ておき、リーフの営業マンとの交渉に臨みましょう。

 

 

リーフ、最近購入された人の契約内容

 

契約例(1)グレード「S」を購入
契約者・宮城県在住・男性(54歳)
契約時期・2016年12月

 

グレード(S):2,803,680円
オプション:350,000円

 

クルマ本体の値引き額:100,000円
オプションの値引き額:150,000円
下取り額(ニッサン・ノート ’10年製):100,000円

 

税・諸経費込み価格:2,903,049円

 

 

契約例(2)グレード「X」を購入
契約者・北海道在住・男性(47歳)
契約時期・2016年11月

 

グレード(X):3,254,040円
オプション:210,000円

 

クルマ本体の値引き額:100,000円
オプションの値引き額:100,000円
下取り額(ニッサン・キューブ ’09年製):210,000円

 

税・諸経費込み合計:3,143,409円

 

 

ニッサン・リーフの値引きはさらに値引きを得るチャンスがある! 絶対に「〇〇」を確認しよう

 

前項では契約例を2つ紹介していますが、どのように思いましたか?

 

まずまずの値引き額を引き出せているので、良い契約内容に見える人もいるかもしれませんね。

 

しかしながら、当サイトでは2つの契約とも「値引きのチャンスを逃したダメな例」と断言できます。

 

ダメといえる根拠は「下取り額」にあります。

 

この「下取り額」は、現在の中古車市場の相場と照らし合わせると、それぞれ10万円も低い査定結果に・・・。

 

おそらく、「ディーラー側は、新車値引きのマイナスを下取り額を調整して取り戻そうとしたのでは?」と思われた人もいるでしょう。

 

しかし、ディーラー下取りが低くなるのは、「とある理由」が影響している可能性が高いからなのです。

 

ただし、この問題は事前に対策を講じることで改善が期待できるのでガッカリしなくて大丈夫です。

 

ディーラー下取り評価が低くなってしまう理由に加え、下がってしまいがちな下取り額を大幅にアップさせる秘策について、下記リンク先で解説しています。

 

近い将来、リーフの新車を手に入れる予定の方は一通りチェックしておきましょう。

 

 

→ 下取り査定額をギリギリまでアップさせて「リーフ」を入手したい方はこちら