CX-5の値引き額を大幅アップ!今月の目標値引き額はこちら

◆CX-5の値引きに関する情報まとめ(最新)

CX-5の値引き額を大幅アップ!今月の目標値引き額はこちら

引用:wikipedia

 

こちらでは、CX-5のクロスオーバーSUVに関する値引き情報について紹介します。

 

こちらの車種は2012年6月にマツダが発売したものですが、発売から9か月ほどで3万台後半の受注を達成しました。

 

結局、発売前に予想していた1か月あたりの販売台数の3年分以上の売り上げを達成しました。

 

現時点でもその人気は衰えず、1か月の平均販売台数は1500台です。

 

 

◆「CX-5」のグレード&装備

 

<グレード>
ディーゼル車
・XD - \2,835,000
・XD-PROACTIVE - \2,937,600
・XD-LPackage - \3,261,600

 

ガソリン車
・20S - \2,446,200
・20S-PROACTIVE - \2,548,800
・25S - \2,673,000
・25S-PROACTIVE - \2,775,600
・25S-Package - \2,872,800

 

<装備>
・[XD]、[20S]、[25S]
「自動ブレーキ」、「誤発進抑制(前進時)」

 

・[XD PROACTIVE]、[20S PROACTIVE]、[25S PROACTIVE]
「アダプティブLEDヘッドライト」、「レーンキープアシストシステム」。「誤発進抑制(前進時)」、「自動ブレーキ」、「ブラインドスポットモニタリング」

 

・[XD LPackage]、[25S LPackage]
「アダプティブLEDヘッドライト」、「レーンキープアシストシステム」、「誤発進抑制(前進および後退時)」、「ブラインドスポットモニタリング」、「自動ブレーキ」、「リアパーキングセンサー」、「レーダークルーズコントロール」、「スマートブレーキサポート」

 

 

◆目標としてCX-5の値引き額はどうなっているのか(現在)

 

CX-5では、35万円を目標の値引き額として掲げています。

 

※こちらはオプションがない場合の値引きです。
※本サイトでは値引き額を独自の調査法にて計算しました。(決算時などに行う特別割引が含まれているかは不明)

 

本サイトではある程度高値の割引も可能であると判断しています。

 

というのも、来年に新型がリリースされることが決定しているため、現行タイプは11月で生産終了になるからです。

 

 

値引き額としては、0〜35万円が一般的で、新型のリリースが決定している割に値引きが少ないところもありますが、安値で購入するためには強気で交渉に出ても問題ないでしょう。

 

また、この額はオプションは含まれていないので、オプションありの場合は更なる割引も可能であるかもしれません。

 

 

◆CX-5は実際にどのぐらいで購入できるのか

 

▼愛知県の42歳男性のケース

 

(XD-LPackage)本体の値段 - \3,261,600
オプション - \100,000

 

本体の値引き額 - \300,000
オプションの値引き額 - \0
下取り金額 - \520,000

 

合計 - \2,681,150(諸経費を含んだ価格)

 

 

▼京都府の41歳男性のケース

 

(XD-LPackage)本体の値段 - \3,261,600
オプション - \190,000

 

本体の値引き額 - \350,000
オプションの値引き額 - \50,000
下取り金額<ジューク:2011年式> - \300,000

 

合計 - \2,891,150(諸経費を含んだ価格)

 

※いずれも2016年8月に契約したものです。

 

 

CX-5をもっと安く購入するには他社の車と比べて検討することが大切です。

 

ライバル車の例としては、トヨタのハリアー、スバルのフォレスター、日産のエクストレイルなどがあります。

 

複数のディーラーからライバル車の見積をできるだけ多く取って、そのうえでCX-5の見積を取ることで、高い値引き率が得られると思われます。

 

 

◆さて値引き額には満足できましたでしょうか?しかし、さらに20万〜30万円もの値引きも可能です

 

 

なぜかというと、下取り額に注目してください。

 

上に挙げた例の場合、かなり値引き率が良いと思う方もいるかも知れませんが、これで満足してはいけません。

 

よく見てみると、下取り額の見積もりが低くなっています。

 

もしかしたら、営業マンが「多く値引いているようにみせかけるために下取り額を低く見積もった」のかもしれませんが、ディーラーの下取り額が低くなるにはそれなりの理由があるのです。

 

 

そのため、安易に「思った以上に安く購入でき得をした!」と思ってはいけないのです。

 

 

次に下取り額が低くなる理由と下取り額を高くするにはどうしたらよいのかについて解説していますので、こちらを参考にし、より安く購入してください。

 

→大幅に下取り額を高く見積もってもらい、新車をより安く買う方法についてはこちらへ