【N-ONEの値引き額アップ法】値引き交渉には〇〇をうまく使う事が大事!

N-ONE、新車の値引き額について【/最新版】

【N-ONEの値引き額アップ法】値引き交渉には〇〇をうまく使う事が大事!

引用:wikipedia

 

「N-ONE」は、ホンダが製造・販売を行なう「N-BOX」からスタートした「Nシリーズ」の3番目の軽自動車サイズトールワゴンです。

 

 

N-ONE、グレードごとの価格&装備

 

・グレード

  • 『G」 1,185,000円
  • 『G・LOWDOWN Basic」 1,220,000円
  • 『G・Lパッケージ」 1,298,000円
  • 『G・LOWDOWN」 1,365,000円
  • Tourer
  • 『Premium」 1,490,000円
  • 『Premium Tourer」 1,598,000円
  • 『Premium Tourer・LOWDOWN」 1,645,000円

 

 

・装備
『G』
オート式エアコン、ベンチシート(フロント)

 

『G・LOWDOWN Basic』
オート式エアコン、ベンチシート(フロント)、スタビライザー(フロント)

 

『G・Lパッケージ』
オート式エアコン、ベンチシート(フロント)、ディスチャージヘッドライト、オートリトラミラー、ガーニッシュ付ステアリング(シルバー)

 

『G・LOWDOWN』
オート式エアコン、ベンチシート(フロント)、ディスチャージヘッドライト、オートリトラミラー、ガーニッシュ付ステアリング(シルバー)、フロントスタビライザー、14インチ/アルミホイール

 

『Tourer』
オート式エアコン、ベンチシート(フロント)、ディスチャージヘッドライト、オートリトラミラー、ガーニッシュ付ステアリング(シルバー & パドルシフト仕様)、14インチ/アルミホイール、クルーズコントロール

 

 

『Premium』
オート式エアコン、コンビシート、LEDフォグライト、イルミネーション(バイオレットカラー)、14インチ/アルミホイール

 

『Premium Tourer』
オート式エアコン、コンビシート、LEDフォグライト、イルミネーション(バイオレットカラー)、15インチ/アルミホイール、クルーズコントロール

 

『Premium Tourer・LOWDOWN』
オート式エアコン、コンビシート、LEDフォグライト、イルミネーション(バイオレットカラー)、15インチ/アルミホイール、クルーズコントロール、大型テールゲートスポイラー、パドルシフト

 

 

N-ONE、値引き可能な金額はどのくらい?【/最新版】

 

N-ONE、値引き可能な金額は・・・15万円

 

留意点
※クルマ本体のみ購入&オプション無しでの値
※当サイトによる独自のリサーチをもとに算出(年末セール品など除外しています)

 

 

N-ONEの値引きをチェックしてみると、全国の取り扱い販売店で大きな偏りはありませんでした。

 

地域差が価格に影響を与える可能性は無いため、どのような場所であっても上記値引き額が期待できるはずです。

 

 

N-ONEの値引き交渉では、他メーカーの類似のクルマと価格競合させていく方法がお勧めです。

 

類似のクルマの例としては、、、

 

ハスラー(スズキ)
ミラココア(ダイハツ)
キャストスタイル(ダイハツ)

 

上記の車種で見積もり依頼を出しておき、N-ONEの交渉時に活用してみましょう。

 

 

N-ONE、最近購入された人の契約内容

 

契約例(1)Premium Tourer を購入
契約者・大阪府在住・男性(54歳)
契約時期・2016年12月

 

グレード(Premium Tourer):1,598,000円
オプション:230,000円

 

クルマ本体の値引き額:150,000円
オプションの値引き額:50,000円

 

下取り額(スズキ・ワゴンR ’11年製):270,000円

 

税・諸経費込み価格:1,472,770円

 

 

契約例(2)G グレードを購入
契約者・大分県在住・女性(46歳)
契約時期・2016年11月

 

グレード(G):1,185,000円
オプション:160,000円

 

クルマ本体の値引き額:100,000円
オプションの値引き額:50,000円

 

下取り額(トヨタ・パッソ ’11年製):110,000円

 

税・諸経費込み価格:1,191,070円

 

 

N-ONEの値引きはまだまだいける!? お得に契約したいなら「アレ」をチェック!

 

値引き交渉がうまくいったとしても、それだけでは充分とはいえません。

 

「クルマ本体の値引き」「オプションの値引き」の2点だけを注視しているだけでは、契約全体では損してしまいかねないので要注意です。

 

新車契約を進めるうえで忘れてはならない点・・・それは「下取り額」です。

 

上記の契約例は「下取り額」に問題があったと言わざるを得ません。

 

実際のクルマの価値と比較すると、それぞれ10万円以上のマイナスになってしまっています。

 

「新車本体の値引き分を穴埋めしたいから、ディーラー側が下取り額を低くした?」と疑われたかもしれませんが、それが正解とは限りません。

 

正しくは「ディーラー下取りを選択すると、高確率で安くなってしまう理由」が影響しているから。

 

でも、問題ありません。ディーラー下取り時の問題は解消法があるんです。

 

下記リンク先では、ディーラー下取りのシステム、さらに下取り時の査定額を大きく改善させるコツを解説しています。

 

N-ONEを新車購入予定の方はぜひチェックしてみてください。

 

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